ぶた福のこだわり

信州SPF豚ロース

ロース

背骨の両側に沿って前後に付いているお肉です。脂身が少なく赤身が中心ですので淡白な肉質となっており、ロースの中では最もベーシックですが上質な部位です。

信州SPF豚肩ロース

肩ロース

肩背骨の両側に沿って前後に付いている、ロースの最も頭に近い部分と、それに接するバラ肉に近い部分などその周辺部位のお肉です。ロースの中でも一番お値打ちな部位です。

信州SPF豚バラ

バラ

ロースの下側、つまり腹部のお肉です。濃厚な味の部位で、脂肪が他のどの部位より多く含まれており、赤身と交互に層を成している。そのため肉質は柔らかく、コクと旨味があるのが特徴です。

豚専門の逸品

旬のお野菜

日本国内の各地で生産されたお野菜は、彩り鮮やかで目と舌で楽しめる、厳選された新鮮な旬のお野菜をご用意致しております。珍しいお野菜もお召し上がることができますので、しゃぶしゃぶや、バーニャカウダにて是非ご賞味下さいませ。

豚専門の逸品

古田さんのお豆腐

お豆腐作りひと筋80年。小牧市新町にて代々受け継がれ、ひたむきに丁寧な仕事をされる古田さんのお豆腐。ぶた福では、お鍋に使用する木綿豆腐やアラカルト料理の寄せ豆腐など全てに、この「古田さんのお豆腐」を使用しております。

豚専門の逸品

河瀬養鶏 仙寿卵

愛知県小牧市内にある河瀬養鶏さんでは、天然ミネラルを含んだ飼料、飲料水にこだわり、大規模に増羽することなく、自分の手の届く範囲の羽数が飼育されています。「仙寿卵」は、生まれたての雛から手塩にかけて育て、新鮮さ、美味しさ、安全性が追求された卵です。

ハツ/ハツ元(心臓)

背骨の両側に沿って前後に付いているお肉です。脂身が少なく赤身が中心ですので淡白な肉質となっており、ロースの中では最もベーシックですが上質な部位です。

キモ(肝臓)

肉、内臓の中でビタミンAが最も多い部位。タンパク質、ビタミンB1、B2、、鉄も多く含まれる。

ガツ(胃袋)

臭みが少なく、内臓を好まない人でも食べ易い部位。味は淡白であっさりとしています。ガツ芯という肉厚の部分もあり、二種類の食感が楽しめます。

ハラミ(横隔膜)

臭みが少なく、内臓を好まない人でも食べ易い部位。味は淡白であっさりとしています。ガツ芯という肉厚の部分もあり、二種類の食感が楽しめます。

シロ(小腸・大腸)

一般的に「モツ」や「トンチャン」と呼ばれる部位。噛めば噛む程味わいが増します。

コブクロ(子宮)

脂肪分は非常に少なく、淡白であっさりとした味。クセの無いコリコリッとした柔らかい食感が特徴です。

タン/トロタン(舌)

ビタミンA、B2、鉄、タウリンが食肉部分より多く含まれる。根元の方(トロタン)は脂肪が多くて柔らか。

カシラ

独特の柔らかさをと旨味を持つ赤身の部位。ロースやヒレといった部位とは全く異なった食感が特徴です。

トントロ

腕肉のうち首に近い部分。霜降り状に細やかなサシの入った、マグロのトロのような食味。

ノド軟骨

声帯に近い部分にある喉の軟骨。豚一頭から数十グラムしか取れない希少部位。コリコリッとした食感が特徴です。

バラ軟骨

沖縄では一般的に知られている、アバラ骨の端に位置する部位です。長時間煮込む事で非常に柔らかくなり、周辺に付いたバラ肉と共に角煮としてお出ししています。

トンソク(足)

コラーゲンやエラスチンなどのタンパク質を多く含みます。長時間煮るとゼラチン質に変化して柔らかくなり、骨と爪以外は全部食べられます。